|
|
化粧品選びはトライアルセットを有効に使おう 肌荒れ・敏感肌・赤らお試しセット
弱肌・敏感肌の方にも色々なケースが有ります。

わりと肌は健康だったが、次第に洗顔料、メイク用品、薬用や美白化粧品などの乱用で傷めてしまった。
わりと肌は健康だったが、洗顔料、メイク用品、薬用や美白化粧品などの乱用で皮膚を傷め、現在病院へ通院中の方。または、病院で処方された薬などで一応表面上は治っていても、トラブル以降は敏感肌になって化粧品が使えなくなってしまった。
生まれつき敏感肌。
体質的にアレルギーをお持ちの方など。(日光や特定の物質に対して)
中学生や高校生の時代の肌はどうだったか思い出してみると、体質的なものはあるとして、大抵の方は何もトラブルはなかったかと思います。
では、いつ頃から肌の調子が悪くなったのか掘り起こして考えてみると
お化粧をはじめてからというのが共通のパターンになります。
気付いてはいたけど、そのままズルズルと年を重ねて過ぎてしまうのです。
自分は敏感肌・弱肌と思う方は、ちょっとしたヒントで「元の健康な状態」に戻ります。
原因さえ判れば半分は解決したようなもの!
肌の衰え・乾燥・敏感は保水不足
肌の水分・乾燥・敏感を防ぐには?
口コミ人気指数    
|
池田さんの石鹸    
|
  |
|
累計100万個の実績!自然成分に徹底的にこだわります。 合成界面活性剤(石油系、植物油系などのすべて)はもとより、香料・保存料・発泡剤など使用いたしません。 環境に配慮するとともに、”食べられる”ことにこだわります。
自然成分に徹底的にこだわった、無添加石鹸
「アトピー肌・乾燥肌・にきび肌・あぶら症・幼児性湿疹」などでお悩みの方に好評な、池田さんの石鹸。成分や原料にこだわり、大手の会社では不可能だった、馬油油脂100%の石鹸が誕生。その場限りの使用感を求めるのではなく、食べて検査するほどの安全性と、肌の健康にこだわっています。
 |
池田さんの石鹸の続きを読む>>>
 |
|
草花木果   
|
  |
|
べたつく肌をひきしめ、テカリや脂ぐすみを防ぎ、すっきりさらさらの肌へ導きます。香料と色素は、天然の原料を使用。合成香料、タール色素は一切使用していません。
 |
草花木果の続きを読む>>> |
|
ライスフォース    
|
  |
|
“お米の美肌効果”に着目し、研究開発された“ライスパワーエキス”。複数の臨床医のもとで
刺激テストを実施し安全性を確認しています。保湿力を2.14倍に高める、お米が主成分のスキンケア
これはお米のエキスに麹菌や酵母、乳酸菌などを加えて生成したもので、化学物質を含まない、100%お米からなる自然の成分です。ライスフォースにはこのお米のエキスがたっぷり!水分保湿を2.14倍に高めるそうです。(お試しになって、お肌に合わない場合は返品OK!)
 |
 ライスフォースの続きを読む>>> |
|
CAC化粧品
|
  |
|
余分なものを入れない無添加化粧品で、CACは医薬品並みの衛生的な品質!防腐剤無添加化粧品完全密封で、いつもフレッシュで衛生的。1回使い切りなので、冷蔵庫保管は一切必要なし!
 |
CAC化粧品の続きを読む>>>
|
|
ラボルテ    
|
  |
|
無添加化粧品ラボルテ。無香料・無着色・無鉱物油・ノンパラベン。美容成分レチノールやビタミンC誘導体配合
エステレベルの高機能アンチエイジング化粧品。アルジルリン・ヒアルロン酸・その他セラミド、CQ10などがたっぷり、ハリ・つや・うるおいに、真皮まで成分が届いて効果がわかる、本物のアンチエイジングコスメです。これだけの成分が入って「無添加」というのも、人気のひみつ
30代後半からのスキンケアは、エイジング効果のある成分を真皮までしっかりと届けることが大切。ラボルテは無添加ながら、エステレベルの成分を、浸透しやすくナノ化して、配合、効果がわかる本格的アンチエイジング化粧品です。
 |
ラボルテの続きを読む>>> |
|
木酢つるりん
|
  |
|
「木酢」の良さと、新成分「緑茶エキス」を加えたのが「つるりんシリーズ」です。表示指定成分無添加の敏感肌にも安心の木酢の力で素肌を回復!
 |
木酢つるりんの続きを読む>>> |
|
尊馬油 ソンバーユ  
|
  |
|
馬の油から作った天然素材100%の皮膚保護用化粧品・尊馬油は、敏感肌・乾燥肌…、安全な化粧品をお探しの方に。
 |
尊馬油の続きを読む>>>

|
|
乾燥肌を代表とするトラブルを起こしやすい主な原因
洗顔料の問題
合成界面活性剤による洗顔
メイクになじませて、水で洗い流せるタイプのオイルクレンジング剤(油の中に合成洗剤(合成界面活性剤)を約10〜20%溶かし込んだもの)
どんな種類のメイク汚れも完全に落とせる石鹸(合成洗剤入りの複合石鹸)
アミノ酸系の石鹸(アミノ酸系と表示されているものは全て合成洗剤)
中性の石鹸(石鹸はアルカリ性です。中性の石鹸はありません)
100%植物性洗浄料使用・植物生まれ(合成洗剤です)
全てのケースにおける共通点
「洗浄力の強すぎる洗顔料」によって「肌のバリアゾーン」を脱脂しすぎたために、皮脂によって弾く機能が低下して、皮膚のタンパク質がむき出し状態になっていることによる敏感肌。
「バリアゾーン」が合成界面活性剤により破られたために、皮膚表面に見えない無数の穴が開き、皮膚の中の水分が逃げてしまうために起こる肌荒れ。(現代版の乾燥肌)
乾燥しているのに、ベタベタする最近の不思議な混合肌の場合も同様です。
皮膚表面に見えない無数の穴が開き、そのために皮膚の内部に水分と皮脂を溜められず表面に流出してしまうために起こる肌荒れです。
水分は蒸発して乾燥肌となり、皮脂は肌の上に残りベタベタします。(現代版の混合肌)
化粧品や基礎化粧品の問題
最近の化粧品は基礎化粧品からメイク用品に至るまでありとあらゆる製品に「シリコーン」(ケイ素ポリマー)を乱用しています。
「ポリマー樹脂」をもっと解りやすく言えば「アクリル絵の具」や「塗装」と同種、塗る時は水のようにサラサラで一旦乾くと「ピタッ」と薄い膜のようになります。
「樹脂の薄い被膜でぴったりお肌をコーティングするので洋服にも付かない。」
と言う訳です。
「水にぬれたようなツヤと透明感があってきれいに見える。」ということも手伝い、口紅、ファンデーション、マスカラなどに多用されているのが「色々な種類のポリマー」です。
通常のリキッドファンデーションは色素を合成ポリマーや合成界面活性剤で分散させて作ります。
「落ちにくいメイク」は便利ですが、いざ洗顔する時には逆に「落としにくいメイク」に・・
そうなると石鹸程度では落ちませんので、も合成界面活性剤の中に「樹脂メイク」を溶かすための溶剤まで加える必要になります。
その強すぎる洗浄力が、お肌の大切なパリアゾーンを壊します。
保湿化粧水と云う合成界面活性剤入りの基礎化粧品
化粧品業界は「ベトベト」を嫌い、お肌に付けた瞬間の感触を最優先する最近のお客様のニーズに合わせて「サラサラ、気持ちがいい!」という方向性で商品開発。
また、「無添加食品」のイメージを巧みに利用してお客様のイメージするものとは全く違う「無添加化粧品なる化粧品」を商品開発。
その結果、
皮脂に近い皮膚を保護するクリームからは逆に遠ざかりました。
お肌に本当に必要なのは足らない皮脂の代用品なのです。
しかし、皮膚科学に基づいていない洗顔料や基礎化粧品で日増しに乾燥していくお肌に対し、今度は無理やり「保水」させるために合成界面活性剤を使い、お肌のバリアゾーンを破り、お肌の中に水を押し込んだのです。
水を肌の中に入れるのですから付けて数時間はしっとり潤うのですが、大切なバリアゾーンに穴が開いているのですから数時間たつと今度は逆に水分が外へ蒸発して逃げてしまいます。
その数時間のうるおいに満足感を得て
私たちは同じ潤い感を求めて同じ商品を常に求めるという購入心理が働くのです
|
|
|