|
|

肌の乾燥が気になる季節は秋から冬にかけて。梅雨もいやだけど乾燥の時期もいや!日本て大変かも・・・
緑地の少ない都市部を中心に建物の高気密化が進み、女性の問で全身の肌の悩みとして「乾燥」を挙げる人が増えている。そんな二−ズに対応し、肌に潤いを与えるローションや乳液、オイルなどボディーケアの新製品がたくさんでています。
風呂上がりに、ぬれたままの肌にのばすという使い方に特徴があるボディーケア。風呂の蒸気を肌に閉じ込めたような、むっちりとした肌になるという。べた付きを残さず、使用後すぐに衣服を着用できるのがいいですね♪
ついつい怠けてしまうのが
全身の肌のケアは必要と思いつつも
「疲れて帰宅した時には面倒」というのが多いですよねー。
最近のボディーケアは
「風呂の中で手軽にケアできる使いやすさを重視」
ボディーケアの目的として乾燥防止以外に気分をリラックスさせ、女性らしい気持 ちになりたいと答える女性が増加し、特に「香りの良さ」に対するニーズが高い。
機能性の口コミ
ぬれた肌に使うためのびやすい。使用後のべたつきがなく、しっかり保湿してくれる。肌の水分量を補うことも実感
風呂上がりのぬれた肌にのばし、タオルで余分な水分をふき取る使い方は、オイルでありながら重さを感じない
入浴後、タオルでどの程度ふいていいのか迷った。潤いは長時間実感できた。 のびがよく、全身にまんべんなく使いやすい。ただ、肌への吸収力が弱いので、塗ったときのべたつきが気になる
無香料イメージだったニベアのボディーケアが香りを加えリラックス感なとを演出。シトラス系なので男女とも使える。良くも悪くも特筆することがない印象。昔からの二ベアのイメージ通り安定した品質
使用感・香り
バラの香りは意外にくどさがなく、時間とともに淡くなる。特に乾燥しやすい足には直接つけてもすんなりなじむ。
つけた瞬間の人工的な香りが気になる。塗ってしばらくすると香りは消えてしまった。もう少しだけ持続力がほしい
風呂の湯気が立つなかで使うと、ふわっと香りに包まれ優雅な気持ちになる
シェルのような乳液で軽い。のびがよく、肌へのなしみもいい。塗ってすぐに服を着られる。香りは誰にでも好まれそう
香りはきつ過ぎず清潔感のある、ほどよいかんきつ系。思ったよりものびが悪く、肌にもったりとつき過ぎる感じがある。
肌になじんだ後、潤いが持続する。さわやかで嫌みのない香りだがインパクトは弱い
デザイン・価格
ぬれた体に塗るということが分かりづらい。CMなどもそこまで強く打ち出していない。もう少し使用方法の強調が必要
バラのエキスと香り入りでこの価格はお得感。容器も主張し過ぎないピンクで、バラとリボンのテザインがかわいい
ピンクのパッケージでかわいさを前面に出す。男性アイドルのアピールは目立つ
曲線状のパッケージは持ちやすく、キャップも開けやすい。外見でシトラスの香りということをもっと打ち出してもいいのでは
価格が手ごろなので幅広い層が期待できる。パッケージはシンプルだが、保温力が高いようなイメージは伝わってこない初めての人が買いやすい価格。20代女性を照準にした明るいCMが印象的
スポンサードリンク
|
|
|